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赤ちゃんの外出、靴下は履かないほうがよい?

      2016/04/05

赤ちゃんの外出、靴下は履かないほうがよい?

まだ歩かない赤ちゃんの外出時、靴下は履かせた方が良いのでしょうか?季節や外出の時間帯によっても違うのでしょうか、今回は赤ちゃんの靴下についてまとめます。

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赤ちゃんの春の外出時、靴下を履かせるべき?

赤ちゃんは足の裏や手のひらに汗をかくことで体温調節をしているので、春の外出時や室内で靴下を履かせなくてOK!
春の暖かい日に赤ちゃんに靴下を履かせて外出すると、赤ちゃんは暑くて足の裏から汗をたくさんかいてぐっしょりしてしまいます。
春の暖かい日は赤ちゃんに靴下を履かせずにベビーカーに乗せたり、抱っこしてお出かけしましょう!
ただ、外出時は急に冷え込むことがあるので足元を温めるレッグウォーマーを持参するのがおすすめです☆

引用元-赤ちゃんは春の外出時は靴下を履かせるべき? | 出産準備品.com

春の外出時の注意点

春は朝晩の気温の差やその日の天候による寒暖の差がとても大きいので、外出する時に暖かくても夕方になったら急に冷え込むこともあります。
赤ちゃんの春服は薄手のものが多いのですが、外出時には防寒用としてベストやジャケット、足元を温めるレッグウォーマーなどを忘れずに持っていくようにしましょう。

引用元-赤ちゃんは春の外出時は靴下を履かせるべき? | 出産準備品.com

赤ちゃんの夏の外出時、靴下は不要?

夏は裸足です。日焼け止め塗っているなら大丈夫でしょう。
冷たくないの?ってこの時期に?????
赤ちゃんは足の裏でたいおん調節をするので裸足で大丈夫ですよ。日焼け対策だけしてあげていれば。
スーパーでも対策されてるんでしょ?大丈夫だと思います。
通りすがりの人ってお節介な人多いですよね(^_^;)通りすがりの人が心配しないようにしてたら赤ちゃんのぼせちゃうかもよ?…
気にしないでいいと思いますよ。ベビーカーは特に熱がこもりますからね。

引用元-まだ歩かない赤ちゃんの外出。靴下は履かせますか? 【OKWave】

助産師さんに、履かせない方がいいと言われ、小学校に入るまでは履かせてませんでした。夏も冬もです。
特に赤ちゃんの頃は通りすがりのおばさんたちにかわいそうに・・・など言われましたが気にしませんでした。
保育園では裸足でしたし、靴下を履く習慣がないため、娘は小1の時、よく靴下履くのを忘れて登校したものです(笑)
履かせない理由は、手足で放熱して、体温調節をするからというものと、直接刺激が伝わるのが成長の為によいからというものがあります。足の裏を刺激すると頭がよくなると言いますしね。
結婚式に出席する・・・など、でなければ不要だと思います。

引用元-助産師さんに、履かせない方がいいと言われ、小学校に入るまでは 【OKWave】

赤ちゃんの冬の靴下事情

赤ちゃんの靴下は、室内ではNGと言いましたが、外出時は履かせる方がいいです。
やはり、外の寒さは厳しいですからね。小春日和くらいの暖かさがあれば別かもしれませんが それほど寒くなくても外で冷たい空気にさらされていると身体はどんどん冷えてきます。
赤ちゃんは自分では身体を動かせないのでなおさらですね。
靴下や帽子、アフガンやブランケットなども上手に利用して、大人よりも1枚薄めを心掛けながら調節してみましょう。
また、防寒着としては靴下代わりに、足先まで覆ってある厚手のカバーオールやジャンプスーツなども便利です。
それから、室内でも外出にも使えるのが、ベビー用のレッグウォーマー。大人の物と違って足首などに垂れ下がってこないようになっています。踏んだら危ないですからね。レッグウォーマーなら足先も自由で、滑る心配もありませんし、外出時などは靴下などと上手に組み合わせて寒さを防ぐことも可能。
しかも、くるくると丸められて収納も持ち運びにも場所をとりません。また、タイツと違っておむつ替えの時もいちいち脱がせる必要がないのもいいですよね。冬にあると、活用できそうです!
私が娘を育てていたころはレッグウォーマーはあまり一般的ではなかったのですが最近はお洒落な柄物や色などもたくさんあるようで、選ぶのも楽しいですね!

引用元-赤ちゃんに靴下は冬でも家の中や寝るときは必要ない!外出時は? | 赤ちゃんブログ|赤ちゃんの子育てを支援します!

そもそも赤ちゃんに靴下は必要なの?

靴下は足を暖かく保温する役割と、吸汗、足の皮膚の保護などの役割を持つ衣類です。そういった意味では、生まれたばかりの新生児期の赤ちゃんは寝ていることしかできず、いつも布団に包まれているので、基本的に室内で靴下をはかせる必要はないでしょう。
赤ちゃんが快適に過ごせる気温は、夏場は26~28℃、冬場は22~23℃です。この気温よりも寒い時、冬のや雨の日の外出時などは、靴下が赤ちゃんの保温に役立ちますね。逆に、この温度よりも暑い夏に靴下を履かすと、赤ちゃんの足に熱がこもって体温があがり過ぎ、うつ熱や脱水症状、突然呼吸が止まってしまうSIDSになる可能性があるので、靴下は使わない方がよいでしょう。
基本的に春から夏のお出かけに靴下は必要ないのですが、冷房などが心配であれば、通気性の良い薄手の素材の靴下を持ち歩き、寒いときだけ履かせてあげるといいですね。

引用元-赤ちゃんの靴下はいつから?必要?脱げる対策などまとめ – マーミー

靴下が脱げてしまう時の解決策

赤ちゃんを育ててみたことがあるパパやママならご存知のとおり、赤ちゃんの靴下は脱げやすいです。歩かない赤ちゃんの足はふっくらとしていて凸凹がないので、靴下が引っかからないのです。外出先から帰ってみると「あら、片方だけ靴下がないわ」なんてよくある話ですね。
もともと赤ちゃんの靴下は、スムーズに着脱を行うため、また身体に負担をかけないために、締め付けの強い作りにはなっていません。脱落を防止するためには、プレゼントや通販のサイズの合わないベビーソックスではなく、赤ちゃんの足のサイズにあったものをきちんと選び、こまめにサイズ調整をしてあげてくださいね。
靴下の上にレッグウォーマーを組み合わせておくと、靴下が脱落しにくいので、試してみて下さいね。

月齢と靴下のサイズの目安
新生児       7~9cm
0~3ヶ月      8~11cm
3~6ヶ月     9~12cm
6ヶ月~1歳   12~13cm

引用元-赤ちゃんの靴下はいつから?必要?脱げる対策などまとめ – マーミー

赤ちゃんに靴下を履かせないメリット

赤ちゃんに靴下を履かせないメリットとしては、何より転びにくくなる点があります。靴下は小さい子用の場合には滑り止めがついているものも多いのですが、どうしてもまだちゃんとあんよできない場合もあるでしょうし、あんよができても安定していないと、滑って転んでしまうわけです。
しかも赤ちゃんは頭が重いこともあり、転んだ場合に頭を打ちやすいということが考えられるので、できるだけそのようなリスクから遠ざけるためにも、靴下を履かせないほうがいいのです。

引用元-赤ちゃんは冬場でも室内では靴下を履かないほうがいいのか? | MARCH(マーチ)

ちなみに赤ちゃんだけが靴下を履かないほうがいいわけでもなく、幼児や小学生なども靴下を履かないほうが過ごしやすいようです。我が家のフローリングの床でも、子供たちは真冬に「足が冷たい」などと言ったことは1度もありません。
裸足は頭にもいいと聞いたことがありますので、足でいろいろと感じ取って脳を活性化させたほうが、赤ちゃんや子供には良い傾向なのかもいれませんね。それから室内にいる場合は、厚着にも注意をしてほうが良いでしょう。

引用元-赤ちゃんは冬場でも室内では靴下を履かないほうがいいのか? | MARCH(マーチ)

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