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今日の話題

出産から退院まで旦那さんのサポートは大切!

      2016/04/05

出産から退院まで旦那さんのサポートは大切!

愛する奥さんの出産や退院の時などに旦那さんには何かできることはあるのでしょうか?
奥さんは出産でとても疲れていたり色々と不安なことも多いはずです。そんな時旦那さんの助けが必要不可欠!奥さんを優しくサポートしてあげませんか?

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出産の時旦那さんにしてほしいことはこれ!

陣痛前の入院時

・一緒に病院に向かう

初めてだととにかく不安なので、一緒にいるだけでも全然違います。検診も一人でいったことないのに、入院前に一人で行くなんて考えられない。。。
計画分娩のいいところは、必ず一緒に行ける事ですね。

・荷物を持ってもらう&荷物管理

荷物を持ってもらうだけでなく、陣痛が始まると自由に動けない&どこにあるか説明する気力が無い事もあるので、何がどこにあるのかも含めて把握して貰えると「○○取って!」という時にスムーズ。

陣痛時

・そばで手を握って一緒に乗り越える

数分間隔でやってくる波を一緒に乗り越える。呼吸を一緒にしたり、褒めてもらったり。助産師さんがどうサポートしているか真似するといいかも。

・マッサージ
状況に応じて様々なマッサージがあるので、助産師さんに聞いてベストなマッサージをして痛み緩和にコミットしてくれると嬉しい。

・○○取って!に素早く反応
喉が乾いたり、BGMを変えたり、アロマを嗅ぎたくなったり、体勢を変えたくなったりする時に、一緒に集中してテキパキサポートしてくれると嬉しい。

引用元-−-椿ブログ

出産後、旦那さんが退院までに色々な手続きや申請を!

出生証明書 ・・・誕生後、14日以内に市役所へ提出
母子手帳の「出生届出済証明」欄に証明してもらう為、母子手帳も持参しました。

児童手当(旧こども手当)の申請 ・・・出生届提出時に一緒に申請。
児童手当金を振り込んでもらう口座を記入する必要があるため、口座番号と、印鑑が必要。(私は主人の銀行口座と印鑑を記入・捺印)

子供の健康保険加入(扶養手続き) ・・・出産後できるだけ早めに。収入が多い親の方の扶養に入るようになります。

引用元-−-初めての出産準備・手続あれこれ

乳幼児医療費助成 ・・・生後60日以内(できれば早めに)申請
市役所(支所)で申請しました。
健康保険加入手続きが済んだ後に申請できます。
なので、子供の健康保険の加入手続きは早めにした方がいいです。

医療費助成の申請が遅れてしまうと、子供が病院にかかって費用が発生した場合に
さかのぼって助成が受けられない事もあるようです。

引用元-−-初めての出産準備・手続あれこれ

出産育児一時金 ・・・私の場合特に手続きなし。(加入している健康保険によっては必要な場合も有り)
健康保険が負担してくれる出産費用(分娩・入院)の事です。
42万円もらえます。(自治体によっては42万円に上乗せしてもらえる所も)
病院が直接支払制度が利用できる場合はこちらでの手続きは不要。

引用元-−-初めての出産準備・手続あれこれ

出産を終えていよいよ退院 旦那さんの準備

1)パパがおうちから迎えに来ます。

赤ちゃんをおうちに連れて帰るための道具を、パパに忘れずに持ってきてもらいましょう!

【自家用車の場合】

★新生児用のベビーシート
(チャイルドシート)
法律でも定められていますが、赤ちゃんの命を守るために必ず準備しておきましょう。

★窓用サンシェード
赤ちゃんに強い日差しは禁物です。
※バス・タクシーの場合
バスやタクシーに乗る際は、チャイルドシートの着用は免除されていますが、万一を考えるとあまりおすすめではありません。法律上は免除されているとはいえタクシーの場合は、できればチャイルドシートを準備して、運転手さんに装着させてもらえるよう申し出てみましょう。

【電車・徒歩の場合】

★新生児用ベビーカー
★横抱きができる抱っこひも
★日傘

【その他の便利グッズ】

★おくるみ
赤ちゃんは温度調節が苦手です。温度の変化に応じておくるみを使うと安心です。

2)お会計をします。

産院によっては前金のところもありますが、退院時に入院費の精算をするケースが多いので、お金もちゃんとパパに持ってきてもらいましょう。

3)先生や助産師さんにご挨拶して退院!

お世話になった方々にご挨拶をして、いざおうちへ

引用元-−-unicharm

出産後の奥さんに退院後、旦那さんがしてあげたいこと

退院直後

退院してからは赤ちゃんのお世話で多忙を極めます。泣く、オムツを確認する、ミルクをやる、抱っこする、それでも泣く。その繰り返し。単純な作業ですが、訳も分からず一日中振り回されます。

個人差があるとは思いますが、初めのころ妻は赤ちゃんに振り回され睡眠時間を削り、ソファで眠ってしまうこともありました。

夫ができることは、抱っこして泣きやませる、オムツの交換に慣れる、ミルクを作るなどです。「オムツは嫌だ」なんて言っていては戦力になりません。それに、赤ちゃんの排泄物は大人ほど臭くはないですから、意外にできるものです。

退院して2週間後くらい

母乳が何より良いことは分かっていますが、こだわるのはよくありません。夜は多めに粉ミルクを与え、妻にはまとまった時間眠ってもらうように工夫しました。そしてリラックスしてもらうと自然に母乳も出てきました。

生活の中で注意したこと

聞き役に徹しました。仕事で疲れていても「聞く」のです。なんたって、妻はハードな育児をしてくれているのですから。分娩に立ち会うと理解できますが、出産・子育ては体力勝負です。痛みは無くても勝負はまだまだ続くのです。1ヶ月は身体を休めてもらう、愚痴も聞く。そうすることで、妻は支えられていると感じてくれたようです。

今、オムツなど必要なものはネットで注文すれば翌日に届きます。価格もスーパーと変わりません。買い物などのサポートも随分便利です。ですから、家事労働は効率的に男性が仕事の合間にこなす。工夫次第でできます。つまり、なるべく妻を動かさないようにしました。

引用元-−-nanapi

退院後しばらくはマタニティーブルーに気をつけて

 マタニティブルーとは、産後、一時的にあらわれる不安定な精神状態のこと。眠れなくなったり、急に涙が出てきたり、わけもなくいらいらしたり、不安になったり、ふさぎ込んだりするといった症状があらわれる。産後2〜3カ月たてば自然に治ってしまうものだが、原因については、ホルモンのバランスが急激にくずれるためと言われている。

 もともと神経質な人や完璧主義の人がなりやすいようだが、おっぱいの出方が悪いとか、育児書どおりにならなくて自信をなくしてしまったということも原因になる。夫とのコミュニケーション不足も大きな原因の一つだ。もし妻が精神的にまいっているようなら、いちばんの薬は、夫が妻の話をじっくり聞いてあげることだ。
 さて、1カ月健診でOKが出たら、産後の生活も一段落ついたということで、もう普通の生活に戻っていい。しかし、無理は禁物。動き回ったり、重いものを持ったりはやめたほうがいいから、決して無理はさせないように。

 このころになれば、キミももう赤ちゃんのいる生活に慣れ、育児にもけっこう自信がついてくるころだろう。父親の自覚っていうのも、少しはできているはず。だが、新しい生活はまだまだ始まったばかり。これからが本番だ。苦もありゃ楽もある。でも、どんなときでも頼りになるかっこいいパパを目指そう。

引用元-−-gooベビー

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 - 妊娠・出産, 産後

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