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赤ちゃんの保湿は冬が肝心!乾燥させないためのポイント!

      2016/04/05

赤ちゃんの保湿は冬が肝心!乾燥させないためのポイント!

プルプルスベスベの赤ちゃんの肌、実はとてもデリケートで乾燥しやすいのをご存知ですか?

特に空気の乾燥する冬はしっかりと保湿をしてあげることが大切です。

そこで冬の赤ちゃんの保湿についてまとめてみました。ぜひ参考しにて赤ちゃんの肌を冬の乾燥から守りましょう!

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冬は特に赤ちゃんには保湿が必要!

実はママより乾燥しやすい!?赤ちゃんの肌

 
これは意外と知られていないと思うのですが
実は、赤ちゃんの肌が水分・皮脂共にうるおいたっぷりなのは新生児期のみ。
 
生後2ヶ月を過ぎると赤ちゃんの肌の皮脂量は大人の1/2以下、水分量は大人の2/3になると言われています。
 
つまり、赤ちゃんはママよりずっと乾燥した状態の肌であるということ。
 
しかも、赤ちゃんは肌のバリア機能も未熟なため水分が蒸発しやすく乾燥肌になりがち。
 
乾燥肌になると外界からの刺激に敏感になるため、肌も荒れやすくなる・・
その上、赤ちゃんはとても汗っかきで新陳代謝も活発ですよね。
 
実は、赤ちゃんにこそ適切な乾燥と保湿対策が必要なのです!

引用元-冬に起こりやすい赤ちゃんのカサカサ乾燥肌の対策!保湿の方法は? | 赤ちゃんブログ|赤ちゃんの子育てを支援します!

赤ちゃんの肌は大人の皮膚の半分の厚さしかなく、とってもデリケート。
皮脂や水分も少なく、一年中乾燥しやすい状態です。
空気が乾燥しやすい秋の終わりごろから冬にかけては、赤ちゃんの肌も一層乾燥しやすいので、ていねいなケアが必要です。

引用元-やさしく洗って、きちんと保湿。ベビーのお肌の「乾燥対策」 – gooベビー

冬の赤ちゃんの乾燥の原因は?

1-1.肌の薄さ

赤ちゃんの肌の厚みは、大人の半分くらいしかありません。
ですから、外部の刺激にとても弱いのです。
冬は湿度が低く、大人でも乾燥肌になる方が多いでしょう。
赤ちゃんならば、なおさらです。
さらに、赤ちゃんは口の周りや手などが汚れやすいもの。
そのたびにママがきれいにぬれタオルなどでぬぐっていると、皮脂が取れてより乾燥しやすくなるでしょう。
これにより、口元や手の甲だけ乾燥してカサカサになる赤ちゃんも少なくありません。

1-2.お風呂の温度

お風呂に入ると、皮脂が取れます。
ですから、大人でもゴシゴシと肌をこすりすぎるとかゆみを感じるのです。
赤ちゃんの場合は、40度以上のお湯につかっただけでも、皮脂が取れて肌が乾燥しやすくなります。
冬は熱めのお風呂が気持ちのよいのもの。
パパと一緒に入る赤ちゃんは、どうしても熱めのお湯につかりがちです。
また、赤ちゃんをきれいにしようと石けんでよく洗いすぎるのも、乾燥の原因になります。

1-3.暖房の入れ過ぎ

赤ちゃんがいる家は、暖房を強めにかけることも珍しくありません。
しかし、エアコンやストーブを長時間つけていると、どうしても空気が乾燥します。
また、暖房が効いているのは家だけではありません。
商業施設や赤ちゃんを遊ばせるプレイルームなども、暖房が効いて空気が乾燥しているのです。

引用元-赤ちゃんの乾燥肌対策はどうすればいい? お勧めのスキンケア方法 | 北極しろくま堂公式BLOG

乾燥が気になる冬の赤ちゃんのおすすめ保湿ケアは?

赤ちゃんの保湿には何がいいの?

保湿には市販の
ベビーローション
ワセリン
などを使用するのが定番。

赤ちゃんが大きくなって、2歳くらいになれば花王の青缶ニベアなどもおすすめできます。

ニベアの秘密

実はニベアは、アメリカの最高級化粧ブランドの主力商品ドゥ・ラ・メールと同一成分です。

ドゥ・ラ・メールは多くの有名芸能人御用達のクリームで、高い保湿力で乾燥した肌を保湿します。

しかし驚くべきことに、日本でお馴染みの安価なニベアと成分がほぼ、同じなのです。

確かにドゥ・ラ・メールを開けて匂いを嗅ぐと、懐かしいニベアの匂いと同じなことに気づきます。

同じ成分なのに、ドゥ・ラ・メールはニベアの150倍の価格というのにも驚きを隠せませんね。

親子で使えますので、冬の乾燥した肌に、赤ちゃんとニベアでケアするのもいいですね。

わざわざ高級な保湿クリームを購入しなくとも、安価で潤いを保つことが可能です。

引用元-赤ちゃんの冬の肌は乾燥しやすい!? | 赤ちゃん保湿ケア|ベテランママの知恵袋

空気が乾燥する冬!赤ちゃんの保湿のポイント

空気が乾燥する冬は、清潔&保湿がポイント

寒さ、乾燥、外からの刺激。赤ちゃんの冬は敵がいっぱい

冷たい外気や室内の暖房で空気が乾燥する冬は、肌が乾きやすくなる季節。夏はトラブル知らずだったのに、冬になって急に皮膚がカサカサになってしまう赤ちゃんも多いようです。とくに、皮脂の分泌量が急に少なくなる生後2〜4カ月以降の赤ちゃんは要注意。肌のバリア機能が十分に働かなくなるので、ホコリやダニ、細菌など、外からの刺激をより受けやすい状態に。夏以上にスキンケアには気をつかってあげる必要があります。

スキンケアの基本は、やっぱり「清潔」に保つこと

冬でもスキンケアのポイントはまず「清潔」。赤ちゃんは冬でも、大人に比べてたくさんの汗をかいています。暖房のかけすぎにも注意しましょう。まずは、お風呂で皮膚についた汚れやホコリをやさしく洗って取り除き、皮膚を清潔にしてあげましょう。長湯をすると皮脂を奪いすぎてしまうので、低めの温度でサッと入れてあげることが大切です。

冬は特に「保湿」と「保護」に気をつけて!

低温、低湿な上に暖房を使う冬は、肌がすぐカサカサに。お風呂上がりもすぐに肌が乾燥してしまいます。入浴後は、保湿効果の高いローションで保湿を。全身にたっぷり使ってあげてください。とくにカサカサが気になるときは、クリームをプラスしてあげましょう。お尻があれたり、肌がささくれ立ったりしているところにも塗ってあげて。皮膚のバリア機能が不完全な赤ちゃんのお肌をクリームで保護してあげると、しっとりします。

引用元-赤ちゃんの肌のおはなし | ビーンスターク(BeanStalk)| 大塚製薬

冬の赤ちゃんの保湿で気を付けておきたい4つの注意点

1)保湿ケア商品は赤ちゃん専用のものを選ぶ

赤ちゃんに保湿ケアをしてあげる際に大切なのは、赤ちゃん専用のものを選んであげることです。赤ちゃんの肌はとても柔らかくてデリケートなため、その肌に使用するケア商品は赤ちゃんでも使うことができる低刺激のものが理想的です。
商品にもよりますが、無着色、無香料といった赤ちゃんにとって優しい商品も販売されているので、そのようなものを選んでケアしてあげると良いでしょう。

2)お風呂から出た後はすぐに保湿する

お風呂上がりは肌の水分量が急激に減少するため、入浴後5分以内にすぐ保湿をします。その際、体に水滴が残っているとローションやクリームがきちんと塗れていない場合があるので、柔らかいタオルでよく体を拭いてから保湿ケアをするようにしましょう。

3)お出かけ前の保湿も忘れずに

忘れてしまいがちなのが、お出かけ前のケアです。寒い季節は空気が乾燥するため、赤ちゃんの肌は乾燥しがちなのでお出かけ前のケアもとても大切です。直接肌が外気に触れやすい顔や口、耳、首、手足を中心に保湿ケアを行うようにしましょう。

4)首や手足のしわの奥も忘れずに保湿する

保湿ケアは、顔や体に全体的に行い、カサつきが気になる箇所は重ねづけするなど重点的に行います。よく塗り忘れてしまったり、きちんと塗れていない箇所は首や手足のしわの奥です。
ここは汚れも溜まりがちなので、お風呂でも汚れがないか見てみてください。

引用元-赤ちゃんのお肌の保湿方法や注意点、おすすめケア製品まとめ 秋冬の乾燥対策に! |cuta [キュータ]

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